「はくしょん」を英語で

♪くっしゃみひとつで呼ばれたからにゃ〜
ハクション大魔王というアニメが好きでした。
壷のそばでくしゃみをすると、魔王が飛び出してくるという漫画です。
魔王はハンバーグが大好きで、子供心にそのハンバーグを食べてみたかった〜。
(「はじめ人間ギャートルズ」のマンモスの肉も然り)
「コケコッコ〜!」のニワトリの声に、世界各国の言い方があるように、
「はくしょん」にもそれぞれの言語があるようです。
アメリカ英語では「アチュ〜」になります。
これが自然にでたら、ネイティブスピーカーの仲間入り?
ちなみに猫のニャーニャーはMeow Meow(ミァウミァウ)。
犬のワンワンはbow Wow(バウワウ)。
よく子供が言う「ジャ〜ン!」というやつは、英語では「タラ〜」。
擬音語をマスターすると、英語がぐっと近くに感じられるかもしれませんね。
ワタシがスープを「食べる」時

スローフード精神とは逆行していますが、
(いや、別にスローフード完全推薦派ではありません)
ドラッグストアとかで一個1ドルとかのセールの時は、ついつい買ってしまいます。
レシピは簡単。缶をあけて鍋に移して火にかける。以上。
ここで電子レンジを使わないのがワタシ流。(別に威張れませんが)
ところでこのアメリカでのドラッグストア、清算時にはクラブカードもってか?
っていうようなことを聞かれたりします。
Do you have a CVS card?
持っているとポイントがついて後でリワードがもらえたり、その場で割り引き
してくれたりする。
持ってなければ「No」でいいのですが、たまに「作る?」って聞かれるので、
いらない場合は「No thank you. I am a tourist〜結構です。ワタシ旅行者だから」と
言うと良いかもしれない。
部屋で腹筋。

三年間のニューヨーク生活で、たまったものはお腹の脂肪。
うへ〜。日本に帰ってきて、また美味しいものを
食べちゃっているから、余計お腹のfatが気になります。
一時、カフェでコーヒーを飲んでも、ハーフ&ハーフの濃いミルクを
どばーっと入れるのが自分的に流行っていました。
今そのツケが来ている。
I am paying for this now...
ところで最近、アメリカではトランス脂肪(揚げ物とかに使うショートニング)の使用が、レストランとか一体に使用禁止されたり、制限されています。トランスファットは体に悪いという理由でです。ポテトチップスの袋とかにも「0 Trans Fat」とかが書かれているものがほとんど。
アメリカでは太り過ぎの子供が多いから、学校内の自動販売機で甘い清涼飲料水を販売するのをやめる傾向にあるみたい。
このトランスファット、日本ではあまり重要視されていないで、今でも安全性がうたわれて色々な所で使われています。
これって大丈夫なのかしら?





